なぎら健壱 bio-discography


1952年、東京銀座(旧・木挽町)に生まれる。以来下町で育つ。 高石ともや、西岡たかし、高田渡らに影響を受け、フォークソングに傾倒し、1970年、岐阜の中津川で行われた全日本フォークジャンボリーでデビュー。1972年ファーストアルバム「万年床」をリリース。

【discography】EP

【discography】LP/CD

1972 『万年床』(ビクター SF-1018/ 2005 VICL-61809)

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01.万年床 / 02.教訓II / 03.怪盗ゴールデンバットの唄 / 04.永遠のきずな / 05.舟が出る / 06.さよなら北風さん / 07.誰かのように / 08.なぎらけんいちの奇癖 / 09.流れ流れて / 10.今は幸せ / 11.きびしい流れ者 / 12.一円玉 / 13.思い出という町 / 14.東京節 / bonus 15. 柴又慕情 / 16. 葛飾にバッタを見た / 17. まけ犬 / 18. 汽車が見えたら

1973 『葛飾にバッタを見た』 (URC URG-4021/avex io IOCD-40013)

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01. 銀次ラグ(インストルメンタル)/ 02. 柴又慕情 / 03. まけ犬 / 04. 1973年の思い出 / 05. K.K.ブルース(インストルメンタル)/ 06. 約束 / 07. 悲惨な戦い / 08. 葛飾にバッタを見た / 09. 昭和の銀次 / 10. あの娘の街まで / 11. あん