石川優美&Pono Lani bio-discograpy

山内雄喜氏に師事し、Slack-key-Guitar-Soundsを軸に活動している夫婦ユニット。2008年にハワイ語で作詞・作曲したオリジナル曲やトラディショナル・ソング等を収録した1stアルバム『Lani Mali'e』をリリース。2009年には日本とハワイ双方でのプラネタリウム・コンサートを企画。『国立天文台ハワイ観測所』、ハワイ在住の友人でコーディネーターの吉田玲子氏の協力も得て、『葛飾区郷土と天文の博物館』と『イミロア天文学センター』に於いてプラネタリウム・コンサートを開催(世界天文年公認イベントとしても登録)。コンサート終了後は常設番組として編集・上映された。その他『NHKおかあさんといっしょ』や藤井フミヤ氏に楽曲提供する等幅広く活動。 【discography】CD 2008 『ラニ・マーリエ』(Smiley Honu Records HONU-001) more data / buy it 01. Introduction〜In To the Misty Forest / 02. Akaka Falls / 03. Pua Loke Lani / 04. E Hele Mai / 05. I Ali'i No‘Oe / 06. Star Navigation / 07. Hanalei Moon / 08. 'Ulpalakua / 09. Memories Of Ray / 10. Ku'u Lei Lokelani / 11. Gratitude〜Sunrise over the sea〜 2008 『石川優美&ハー・スウィート・ホリワイアンズ / Mail

マリー・マクギリス Marie MACGILLIS / Sittin' in the Catbird Seat

マリー・マクギリス Marie MACGILLIS / Sittin' in the Catbird Seat (2008 SUTCLIFFE MUSIC RTCD005) buy it 01. FROM MONDAY ON 02. I'LL CLOSE MY EYES 03. AFTER YOU'VE GONE 04. THERE'LL BE SOME CHANGES MADE 05. BLUE SKIES 06. THE STUFF IS HERE 07. HONEYSUCKLE ROSE 08. DEEP PURPLE 09. WHEN I GET LOW I GET HIGH 10. YOU WERE MEANT FOR ME 11. ARE YOU MAKING ANY MONEY? 12. SLUMMING ON PARK AVE 13. I CAN'T GIVE YOU ANYTHING BUT LOVE 14. GOODNIGHT MY LOVE 【similar】Janet Klein

藤縄てつや bio-discography

1970年 大阪生まれ。ブルース、フォーク、オールドジャズをベースとした音楽性に関西ブルース・シーン(憂歌団、有山じゅんじなど)からも強く影響を受ける。今夏、2作目となるソロ・アルバム『大器晩成』をホイホイレコードから発売。 【discography】CD 2005 『My Blues Heaven』(YPM017) more data / buy it 01. MY BLUES HEAVEN / 02. 思い通りにならない / 03. スリーピーブルース(眠りを誘う)/ 04. 聞いてみる / 05. 宝さがし / 06. 暦の家 / 07. きれいな女になった / 08. 雨上がり / 09. ある晴れた日に / 10. あの空 / 11. コインパーキングブルース / 12. ひとり暮らしの部屋 / 13. 悲しみが空にはばたく頃 2011 『山本太郎・藤縄てつや / たろ・てつ』(YPM Label YPM-027) more data / buy it 01. テネシーワルツ / 02. エニー・タイム / 03. ルイジアナ・フェアリー・テイル / 04. 浮気はやめた / 05. ペイズン・ストリート・ブルース / 06. 君微笑めば / 07. 捧ぐるは愛のみ / 08. 懐かしのニューオリンズ / 09. ニューオリンズに帰って来いよ / 10. アイ・ガット・リズム / 11. ジョージア・オン・マイ・マインド / 12. エニシング・フォー・ユー / 13. ニューオリンズ / 14. ハニーサックルローズ / 15. センチメンタル・ジャーニー / 16

なぎら健壱 bio-discography

1952年、東京銀座(旧・木挽町)に生まれる。以来下町で育つ。 高石ともや、西岡たかし、高田渡らに影響を受け、フォークソングに傾倒し、1970年、岐阜の中津川で行われた全日本フォークジャンボリーでデビュー。1972年ファーストアルバム「万年床」をリリース。 【discography】EP 【discography】LP/CD 1972 『万年床』(ビクター SF-1018/ 2005 VICL-61809) more data / buy it 01.万年床 / 02.教訓II / 03.怪盗ゴールデンバットの唄 / 04.永遠のきずな / 05.舟が出る / 06.さよなら北風さん / 07.誰かのように / 08.なぎらけんいちの奇癖 / 09.流れ流れて / 10.今は幸せ / 11.きびしい流れ者 / 12.一円玉 / 13.思い出という町 / 14.東京節 / bonus 15. 柴又慕情 / 16. 葛飾にバッタを見た / 17. まけ犬 / 18. 汽車が見えたら 1973 『葛飾にバッタを見た』 (URC URG-4021/avex io IOCD-40013) more data / buy it 01. 銀次ラグ(インストルメンタル)/ 02. 柴又慕情 / 03. まけ犬 / 04. 1973年の思い出 / 05. K.K.ブルース(インストルメンタル)/ 06. 約束 / 07. 悲惨な戦い / 08. 葛飾にバッタを見た / 09. 昭和の銀次 / 10. あの娘の街まで / 11. あんたの故郷へ / 12. 汽車が見えたら / 13. 僕は今11

ヨンリコ・スコット Yonric Scott bio-discography

派手なパフォーマンスと奇抜な衣装で長年デレク・トラックス・バンドのドラマーとして活躍してきたヨンリコ・スコット。デレク・トラックス・バンドの一員として2010年にグラミー賞を受賞。30年に及ぶキャリアをもつヨンリコが共演したアーティストは、スティーヴィー・ワンダー、ホイットニー・ヒューストン、サミー・デイヴィス・JR.、レイ・チャールズ、アレサ・フランクリン、バディー・ガイなど、ジャズ、ファンク、ブルース、ソウルとあらゆるジャンルに及ぶ。 2013年4月には、自らのバンドを率いて来日公演を開催。

ルーシー・フォスター Ruthie Foster bio-discography

テキサス州の南東部に小さな町ボラゾス・ヴァレー生まれのアフリカン・アメリカン。幼少の頃にラジオから流れるゴスペルとブルーズに魅了されたルーシーは、14歳のときに地元(テキサス州ゴーズ)の聖歌隊ソロリストとして活躍。自身の人生が音楽を中心に廻っていくことを確信したという。コミュニティ・カレッジに進んだ彼女はオーディオ・エンジニアリングを学ぶ一方で、ブルース・バンドを結成。クラブやバーでの演奏を繰り返した。卒業後、海軍に入隊。そこでもルーシーはバンドを結成し、ファンクやポップスにも傾倒していく。除隊したルーシーはニューヨークにたどり着き、多くのフォーク・ミュージシャンとセッションを行っていた。それに興味を持ったアトランティック・レコードがルーシーとの契約に乗り出したが、彼女はポップ・スターには興味がなく、ルーツ・ミュージックを探求する独自の道を選択。1993年にはルーシーの母親が病を患いテキサスへと舞い戻り、ローカル・テレビ局の職を得ることになる。一旦はミュージシャンとしての生活からはなれるもののルーシーは1997年末、自主制作でアルバム『Full Circle』(01年に再発売)をリリース。ブルー・コーン・ミュージックと契約を交わしたルーシーは99年に『Crossover』、02年『Runaway Soul』、04年にライヴ・アルバム『Stages』、07年『the Phenomenal Ruthie Foster』 、08年『the Phenomenal Ruthie Foster/Stages』、09年『the Truth According to Ruthie Foster

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