パール・アレキサンダー Pearl Alexander bio-discography

September 28, 2018

1982年生まれ。5歳より即興音楽を始め、9歳よりコントラバスを学ぶ。ミシガン大学でダイアナ•ガネットに師事。現代クラシック音楽の収録に2回参加。その一つ、ウィリアム•ボルコム作曲による「Songs of Innocence and Experience」(レオナード•スラトキン指揮)は、2006年にグラミー賞を受賞した。

2006年8月の来日以来、新潟県における即興活 動経て、2009年より上京。中村としまる、 カール•ストーン、坂本弘道、勝井祐二、Jean Sasportes, 齋藤徹 などと様々なジャンルの音楽家やダンサーと共演を行う。

 

【discography】CD-R

 

2013-01-12 live at 東京 CHARTREUSE CAFE (Hoy-Hoy Records D10156)

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ウッド・ベース奏者パール・アレキサンダー初のソロ・ライヴ・レコーディング。

 

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