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1947年大阪生まれ。1967年に五つの赤い風船でデビュー。脱退後も多くのユニット、ソリストとして活躍する。日本にアコースティックギターインストゥルメンタル音楽を根付かせた最大の功労者でありパイオニア。 フォークからフィンガースタイルまで、アコースティックギターなら中川イサトというイメージから ミスターギターマンの異名を持つ。

【discography】EP

【discography】LP/CD

1972 『律とイサト』中川イサト 村上律 (CBS/SONY SOLJ-15)

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1973 『1970』(URC URL-1034)

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1973 『お茶の時間』(CBS/SONY CSCL 1253)

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1975 『黄昏気分』(Sony SRCL-1984)

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1975

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1976 『鼻歌とお月さん』(オレンジ / 2000 Seals SEAL011-012)

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1977 『1310』(Sony SRCL-2048)

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1981 『Homespun Music』(Naniwa NR-1 / 2000 Seals SEAL-007)

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1982 『Acoustic Srenade』(Naniwa NR-2 / 2000 Seals SEAL-008)

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1986 『あいらんど』(Naniwa NR-3 / 2000 Seals SEAL-009)

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1988 『After Hours』(Naniwa NR-4 / 2000 Seals SEAL-010)

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01. Snow / 02. At The Fat Tuseday's / 03. 甍 / 04. Far North Cafeteria / 05. せめて夢の中ぐら/ 06.Perugino / 07. Momo And Taro / 08. 伽羅 / 09. Crescent Moon / 10. もう引き返せない

1994 『太陽風』(NANIWA NR-6)

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01. 太陽風 / 02. 鹿踊り / 03. 風の谷 / 04. Elegy / 05. Mah-Jong Piece / 06. 猟虎と辣韮 / 07. 多奈加亭の午後 / 08. Harpoon / 09. 玉蜀黍 / 10. 堂山町の夜は更けて / 11. 東方美人 / 12. 檳椰樹の木陰 / 13. 東方時空(Oriental Horizon) / 14. Bali

1999 『律とイサト』中川イサト 村上律 (Seals SEAL-005)

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01.ダンラン / 02.ミシシッピ・ジョン / 03.ホワイトライン / 04.ずっとブルース / 05.500マイル / 06.雨 / 07.ぼくのいるところ / 08.ナッシュビルウエスト / 09.ずっと前から / 10.Goodbye / 11.こころドギマギ / 12.Old Friend / 13.Waltz For Gaby

2002 『Solar Wind』(Seals SEAL-019)

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01. 太陽風 / 02. 鹿踊り / 03. 風の谷 / 04. Elegy / 05. Mah-Jong Piece / 06. 猟虎と辣韮 / 07. 多奈加亭の午後 / 08. Harpoon / 09. 玉蜀黍 / 10. 堂山町の夜は更けて / 11. 東方美人 / 12. 檳椰樹の木陰 / 13. 東方時空(Oriental Horizon) / 14. Bali

1994年プライベート・レベールより発表した「太陽風」を再録音

2013 『Naturally』(Hoy-Hoy Records P10-0003)

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Hoy-Hoy Records P10-0003

01.My Back Pages / 02.自転車にのって / 03.アイスクリーム屋 / 04.君をのせて / 05.ゆうだち / 06.その気になれば / 07.蒼空 / 08.Nobody Knows You When You're Down and Out / 09.呟き / 10.五月 / 11.星めぐりの歌 / 12.君の声がしたから / 13.叶うのなら / 14.ひなたぼっこ / 15.My Back Pages - reprise

【videography】DVD

2012-02-24 『その気になれば』 live at 神戸 James Blues Land - 中川イサト 金森幸介 (Hoy-Hoy Records P10-0010) more data / buy it

Hoy-Hoy Records P10-0010

01. 静かな音楽になった / 02. だいじょうぶ / 03. ひなたぼっこ / 04. 君を愛していいかい / 05.その気になれば / 06.ピートタウンゼント / 07. 君の声がしたから / 08. 蒼空 / 09. もう引き返せない / 10. Rock'n Roll Gypsy part2 / 11. 夕焼け雲







金森幸介(かなもり・こうすけ)のミュージシャンとしてのキャリアはフォーク・デュオ、小さなオルフェにはじまる。1970年、「みずいろのポエム / ロンド」でデビュー。所属レコード会社クラウンレコードでお茶くみをする水前寺清子を目撃するという幸運に恵まれる。しかし「チータほどの人でもスタッフにお茶を入れるのだ。キミたちも彼女のような立派な歌手になりなさい」とレコード会社の担当ディレクターから説教される。 同年、阿久悠作詞の「ブルース田園」を発表するものの、後年、阿久悠追悼番組にはお声がかからず。帽子を少し斜めにかぶったりするものの沢田研二にも見えず。ベレー帽をかぶっても桜田淳子ようにはなれず・・・・どこにいるのか?コースケの青い鳥。 本人の記憶によると「ブルース未完成」という阿久悠作詞の曲もあったとか・・・・その予言通り、「金森幸介・未完の大器」といわれて早40年。いつになったら花開くのか? それでも「ブルース田園」のB面に収録した「九月の風に」はMBS「ヤングOH! OH!」の今月の歌エンディング・テーマに。さらに金森幸介の躍進はつづく・・・・と思う? 関西テレビ「ヤング・マガジン」に都会の村人としてレギュラー出演。オマケに加川良とのラジオ番組「チャチャヤング」にも金森幸介はディスクジョッキーとして出演。「関西フォーク界のWヤング」・・・・とは誰もいわなかった。72年には都会の村人のアルバム『退屈しのぎ』を発表。シングル「退屈ですね / 窓をあけよう」「詩集 / さよならもいわず」も世に出す。翌年、I.M.O.バンドで活動。アルバム『Cata-Coto』を発表後に、収録曲「あきかんけってみよう」がまたしても「ヤングOH! OH!」のエンディング・テーマに・・・・とここまでが「金森幸介=ヤングな日々」・・・・である。 テレビやラジオ出演、バンド活動とアルバム、シングルの発表と貪欲にヒットを狙いにいく金森幸介であったが、打球は内野手の間を抜けることもなく75年、(懲りずに)ソロ・アルバム『箱舟は去って』を発表。時を同じくして五つの赤い風船 ’75 (今日でいうところのハロプロみたいなもの)にも参加。翌年にはソー・バッド・レヴューをバックにレコーディングした2nd.アルバム『少年』がレコード店に並ぶと、金森幸介はロサンジェルスへ。すると無謀にも海外レコーディングを敢行。バックには何よりも心強いソー・バット・レヴューのリズム隊。恵まれない天才ドラマー、ベーカー土居。迎え撃つはロサンジェルスきっての奇人変態常識人デヴィッド・リンドレー。しかしこちらには日本を代表する変態ピアニスト国分輝幸。怯むことなく金森幸介は「かけおち / 旅の途中」を録音した。 勢いづくと止まらない、まるでジャム・バンドのような金森幸介のワーカホリックな日々は、1975年で小休止を打つことになる・・・・というのはレコーディングという形態においてのみのこと。70年代後半からの彼はコールド・ラビッシュを従えブロークン・ウィンドウ(かなりハード・ロック)、さらには有山じゅんじ、内田勘太郎をそのバンドに加えたロックンロール・ジプシー(もっとハード・ロック・・・・というよりうるさい)を結成し、お得意の「喋くり」をエレキ・ギターに置き換えることとなった。80年代に入るとツゥイン・ドラム、スティール、エレキ、アコースティック・ギター、ハーモニカ、マンドリンからなる11人編成のバンド、ザ・メロウを結成。しかも全員がコーラスをとるというオマケつき・・・・その変幻自在の演奏活動を人は「ひとりインプロヴァイザー」と呼ぶ(何のこっちゃ?)。 そんな金森幸介が久々にアルバムを発表したのは20世紀も押し迫った1997年のこと。前年秋に野外音楽堂を借り切りレコーディングした『緑地にて』が彼の怒涛の快進撃のはじまりであった。99年には『静かな音楽となった』を、「こんなわたしをミレニアム」といっていた2000年『LOST SONGS』、翌01年には『金森幸介』、CD5枚組『50/50』をなぜか? 発表する。その翌年からは「金森幸介ライヴ・シリーズvol.1」(02年)「vol.2」(03年)も勢いよく発射!! そして2008年3月・・・・ホイホイレコードと手を組み、ライヴ終演直後に、その当日のライヴをレコーディングしたCD(-R)を発表する新たな行動に踏み出した。東京での4公演すべての会場(すべてセット・メニューは異なる)においてライヴ・レコーディングされ、その都度、ライヴCD(-R)ができあがるというシステム。これはなんとも新しい! 加えてアーティストとしては潔い!!姿勢である。なにしろ金森幸介本人は自身の作品でありながら、それを聴くことなく世に出てしまうわけなのだから・・・・このようなポップ・シンガーは日本には存在しなかった。それだけでチータのようにお茶くみをしなくても、客席よりも頭数の多いバンド活動をしていてもいいだろう。オールド・マンになっても金森幸介の「ヤングな日々」はつづくのである。

【discography】EP

1976 「かけおち / 旅の途中」(徳間音工YA1003)

【discography】LP/CD

1975-02-25 『箱舟は去って』(ビクター SF1050 / P-ヴァイン PCD-1508 / ビクターVICL62207)

箱舟は去って

(side A) 01. 何処へ / 02. 通り雨 / 03. 悲しみの季節 / 04. ぷろぽーず / 05. もう一人の僕に / (side B) 06. 片想い / 07. サルビアの花 / 08. 日向ぼっこが僕の趣味 / 09. 愛 / 10. 箱舟は去って / 11. 遠く離れて子守唄

1975-03-01 『少年』(徳間 YC-8005 / グリーンウッド GRCL-6022

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少年

(side A) 01. この美しい朝に / 02. なにもない俺だけど / 03. 重荷をおろして / 04. 冬真最終 / 05. もてないおとこたちのうた / (side B) 06. 気をつけろ / 07. 夢は / 08.今夜は君が / 09. 昨日・今日・明日 / 10. 少年 / (CD Bonus) 11.かけおち/ 12.旅の途中 / 13.今日を生きよう(LIVE)

1996 『緑地にて』(Hickory Wind Records Hick001)

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Hickory Wind Records Hick001

01. 緑地にて(空)/ 02. もう引き返せない / 03. 愛さずにはいられない / 04. 夢の中 / 05. Same Old Songs / 06. 緑地にて(風)/ 07. さくら / 08. だいじょうぶ / 09. Beautiful Night / 10. 緑地にて(光)/ 11. 水の重さ / 12. Circus Town / 13. Oh My Endless Summer / 14. 緑地にて(やすらぎ)

1999 『静かな音楽になった』(Hickory Wind Records Hick002)

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Hickory Wind Records Hick002

01. 静かにまぎれこんでくる音楽 / 02. Hey, Girl / 03. 静かな音楽になった / 04. 美しい絵を描く人達がいる / 05. Broken Heart / 06. Birthday Song / 07. 静かにまぎれこんでくる音楽 / 08. Life Goes On / 09. Shelter People / 10. 祈り / 11. Rock'n Roll Gypsy,part2

2000 『LOST SONGS』(Hickory Wind Records Hick003)

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Hickory Wind Records Hick003

01.蜃気楼のように / 02.ちがう言葉 / 03.ピエロのように / 04.Woo Baby / 05.君を愛していいかい / 06.摩天楼 Blues / 07.Rock and Roll Gypsy, part 1 / 08.地平線 / 09.P.S. Peace and Love / 10.太陽が折り返し地点 / 11.Lost Songs

2001 『50/50』

▲ track listing HERE

2002-07-24 『金森幸介』(MIDI Records MDCL-1428)

01. Soul Mate / 02. せつない恋は / 03. Help Me / 04. 大阪も雨に沈んでいるかい / 05. 静かな音楽になった / 06. ちがう言葉 / 07. ふたりは / 08. さくら / 09. 悲しい日々 / 10. 君の心の草原に渡る緑の風のように / 11. もう引き返せない / 12. 美しい絵を書く人達がいる / 13. 悲しみの季節

【videography】DVD

NOW and THEN (Hoy-Hoy Records HV00001)

2CD-R+DVD BOX SET more data / buy it

Hoy-Hoy Records HV00001

▲ track listing HERE

(DVD Hoy-Hoy Records P10-0010) more data / buy it

Hoy-Hoy Records P10-0010

01. 静かな音楽になった / 02. だいじょうぶ / 03. ひなたぼっこ / 04. 君を愛していいかい / 05.その気になれば / 06.ピートタウンゼント / 07. 君の声がしたから / 08. 蒼空 / 09. もう引き返せない / 10. Rock'n Roll Gypsy part2 / 11. 夕焼け雲

【similar】▶︎加川良 ▶︎西岡たかし ▶︎ いとうたかお ▶︎ 有山じゅんじ

▶︎中川イサト ▶︎斉藤哲夫


1951年3月30日、静岡県引佐郡(浜名湖の北部)生まれ。 名古屋在住のシンガー・ソングライー。 1971年、大阪で始まった「春一番コンサート」にスタッフとして参加。 同年夏、第3回中津川フォークジャンボリーで加川良に自身が作詞・作曲を手がけた「あしたはきっと」の歌詞を渡し、高田渡が同曲を伝え聞いたことから、翌年、高田渡の2ndアルバム『系図』に収録。いとう自身もヴォーカルで参加する。 「春一番コンサート」には1972年からシンガーとして参加。またそのころ、東京へ移り住み武蔵野タンポポ団のメンバーとしても活動するようになる。 1972年、キング・ベルウッドよりシングル・デビュー。翌年、同レーベルより1stアルバム『いとうたかお/this is the first album of takao ito』を発表する。

また音楽活動以外にも2007年5月にエッセイ集『小さな唄に手を引かれ』を、2008年5月に絵本『原っぱの中の原っぱ』(文・いとうたかお 絵・本間希代子)をビレッジプレスから出版。 2012年5月、出演映画 『マイ・ハウス』(監督:堤幸彦)が公開された。

いとうたかおHP:http://itotakao.kustos.ac/index.php

【discography】EP

1972 「あしたはきっと / かたつむり」(キングベルウッド)

1975 「ラブソング / こんなに不安なんだよ」(日本フォノグラム)

【discography】LP / CD

1974『いとうたかお/this is the first album of takao ito』(ベルウッド / ヴィヴィッド)

01. 水をいっぱい / 02. かたつむり / 03. バス・ストップ / 04. 眼をさますと / 05. まちぼうけ / 06. 位置を変えて / 07. 冷や汗 / 08. 19才 / 09. 東町から / 10.あしたはきっと / 11. 雨やどり / (CD bonus - single version) あしたはきっと

1976『Booking Office』(withセンチメンタル・シティ・ロマンス、ラニング・ベア)

01. 地平線 / 02. Love Song / 03. 風鈴 / 04. こんなに不安なんだよ / 05. 海抜3m / 06. 梅雨前線 / 07. またたき / 08. みちのり / 09. いきたいところがあるんだ / 10. ひつじ

1982『slow and through』

01. 震え / 02. 雨 / 03. 夜明けの街角 / 04. 水は今も / 05. 街の灯 / 06. その際立ち / 07. からだひとつが頼りの人達は / 08. 浜辺にて

(org.LP with Flexi disc:航海)

1999『Around the Silence』

01. Boy / 02. Loop Loopy Loop / 03. SAVE OUR LOVE / 04. Don Don Don / 05. 沈黙の君 / 06. ほうき星 / 07. Friend / 08. ダルマさんコロン / 09. 糸杉

2000『小さな唄に手を引かれ』

01. あの日ボクらは / 02. 小さな朝 / 03. 小舟 / 04. 夜の真ン中 / 05. 静かな春の雨 / 06. 夏はまぼろし / 07. エアポートへ / 08. もみじ / 09. 凡盆梵 / 10. ベランダに蝶が / 11. 小さな唄に手を引かれ

disc one: 01. たんぽぽ / 02. あの日のボクらは / 03. 静かな音楽になった / 04. 夏はまぼろし / 05. かたつむり / 06. チークダンス

disc two:01. レクイエム / 02. Boy / 03. Friend / 04. 小舟 / 05. からだひとつが頼りの人達は / 06. 沈黙の君 / 07. 凡盆梵

disc one : 01. あしたはきっと / 02. 小舟 / 03. あの日、ボクらは / 04. だいじょうぶ / 05. 夜更けの街角 / 06. 静かな音楽になった / 07. 地平線 / 08. 夜の真ン中 / 09. 小さな唄に手を引かれ / 10. 夏はまぼろし

disc two:01. からだひとつが頼りの人達は / 02. ふたりは / 03. BOY / 04. 大阪も雨に沈んでいるだろう / 05. 蜃気楼のように / 06. エアポート

01. いつか / 02. 少年時 / 03. Love Letter / 04. たんぽぽ / 05. もうひとつのせかい / 06. チークダンス / 07. そうかい / 08. 心のかけらららン / 09. たとえばパブロのように / 10. 小径で

【related - compilation】LP / CD

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「位置をかえて座ってみても」/ 「あしたはきっと」 / 「かたつむり」 / 「19才」 / 「雨やどり」 収録

「かたつむり」収録

「blues」/「水を一杯」収録

「こんなに不安なんだよ」収録 

「地平線」with ランニングベア

「いきたいところがあるんだ」収録

「解き放たれる」with 山岡安司 収録

「その際に立ち」/ 「歴史はくり返さないだろう」収録

「街は」/ 「雨やどり」収録

「歴史は繰り返さないだろう」収録

「解き放たれる」with 安岡安司 収録

「いきたいところがあるんだ」収録

「夏の楽園」収録

⬜️ V.A. 『伝説のフォークライブシリーズ VOL.1』

(2004アブソードミュージックジャパン) DVD

「行きたいところがあるんだ」/「位置をかえてすわってみても」/「あしたはきっと」収録

⬜️ やぎたこ『WE SHALL OVER COME』(2018Railway Records) CD

「アンクル・ビート」on harmonica / 「この世に住む家とてなく」「あの日、ボクらは」「ミッドナイトスペシャル」on vocals and guitar / 「WE SHALL OVER COME」on vocal

⬜️ 三枝茂樹『永遠に向かって』(1985)2018CD

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「夜更けの街角」org.

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