media : 2CD-R
label : HoyHoyRecords D10147
release : 08-17-2012
live at 横浜Thumbs Up 07-26-2012
Elvin Bishop Band :
Elvin Bishop - Guitars,Vocals
Ed Earley - Trombone,Vocals
Steve Willis - Keyboard,Harmonica,Accordion,Vocals
Bob Welsh - Guitar
Bobby Cochran - Drums,Vocals
Ruth Davies - Bass
1st set01. Stomp
02. That's My Thing
03. Next Time You See Me
04. New Orleans
05. Groove Back
06. Mellow D
07. Fishin
08. Cows
09. Half Way Out the Door
10. Party‘Til the Cows Come Home
11. Feel Alright
2nd set
01. Booty Bumpin'
02. River's Invitation
03. What the Hell is Going On
04. Rock My Soul
05. Travelin’ Shoes
06. Blues with a Feeling
07. My Dog
08. 32-20
09. Little Brown Bird
エルヴィン・ビショップはシカゴのポール・バターフィールド・ブルース・バンドと共に1960年代初頭のU.S.ブルース・リバイバルの火付け役として知られている。彼はサンフランシスコを拠点としたビル・グラハムのフィルモア・ボールルーム・シーンの中心的存在でもあり、70年代に"Fooled Around And Fell In Love"という現在でもクラシック・ロック・ラジオでかかり続けているヒットソングを生んだインターナショナル・ヒットメーカーでもある。更にルーツ・ロック、R&Bそしてグッドタイム・ブギーの世界的エンターテイナーとして名を馳せる。 エルヴィン・ビショップは彼自身のニッチを音楽に刻んできた。彼の先輩であるリトル・スモーキー・スムーザーズからシカゴ南部のブルースを教わり、バターフィールド・バンドを経て、オールマン・ブラザーズ・バンドやザ・グレイトフル・デッド等とステージを共にし、またB.B.キングやボー・ディドリー、クリフトン・シェニアやジョン・リー・フッカーといった彼のヒーロー達とレコーディングや共演した事で、音楽的要素を少しずつ吸収し自身の糧としていった。現在も世界中でパフォーマンスを行っている。 彼はこれまでに数々の名作をカプリコーン、アリゲーター、ブラインド・ピッグと言ったレーベルからリリースし、現在はデルタ・グルーヴと契約している。"The Blues Rolls On"はゲストにB.B.キング、ウォーレン・ヘインズ、デレク・トラックス、ジョージ・ソログッドそしてジェームス・コットン他がフィーチャリングで参加しており、グラミー賞の「ベスト・トラディショナル・ブルース・アルバム部門」にノミネートされた。 また釣り、園芸の他に日本語の読み書きを趣味としている。
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¥3,150Price
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